Archive for the ‘バリ踊り’ Category

レゴンダンス

April 21, 2008

レゴン(legong)って言う言葉はレグ(leg)とゴン(gong)って言う言葉からできました。レグ(leg)って言う言葉の意味はエラスチクややわらかくてやさっしいです。ほんでゴン(gong)って言う言葉の意味は音楽です。ほんでバリ島の踊るの音楽の名前はガメラン(gamelan)って言います。そうゆうレゴン(legong)って言う言葉の意味があるからレゴンダンスの踊りかたもほかのダンスとちょっと違います。このダンスの踊りかたはすごく音楽のこととつながります。ほかのバリ踊りよりこのダンスはもっともっと音楽のこととかんけいあります。このレゴンダンスの音楽の名前はガメランセマルパグリンガン(gamelan semar pegulingan)って言います。

このレゴンダンスはだいたい二人の女の子がおどります。ほんでチョンドォンって言うかたが先に踊ってこのレゴンダンスが始まりますって言う意味です。でもこのレゴンダンスをやるときにチョンドォンって言うかたがなしときでもあります。ほんであまにそのれごんだんすの踊り女性は二人だけじゃなくてもっといるときもあります。このレゴンダンスはほかのバリのダンスとちょっと違います。やりかたや音楽のことも違います。

このレゴンダンスの話はいろいろあります。その中に有名のレゴンダンスの話は;

ーマラッ(malat)の話。これはラセムって言う王様の話です。

ークンチルとジョボグ(kuntir dan jobog)の話。これはスバリスグリワ(subali sugriwa)の話です。

ーレゴドバワ(legod bawa)の話。これはウィスヌの話です。

ークンツル(kuntul)。これは鳥の話です。

ースダルサナ(sudarsana)。これはチャロンアラン(calon arang)みたいの話です。

ーパラヨン(palayon)

ーチャンドゥラカンタ(chandrakanta)

このレゴンダンスは踊りかたからまた分けます。それは;

ーパペソン(papeson)

ーパンガワク(pangawak)

ーペンゲチェッ(pengecet)

ーパカアド(pagaad)

バリ島の中にとくべつのレゴンダンスのところもあります。それは;

ータバナン(tabanan)のティスタって言う村のレゴンダンス。ここのレゴンダンスの名前はアンディル(andir)かナンディル(nandir)って言います。

ーケテウェル(ketewel)にあるパジェガンアグン(pajegan agung)おてらのレゴンダンス。ここにあるレゴンダンスはめん(マスク)をつかいます。ここのレゴンダンスの名前はサンヒャンレゴン(sanghyang legong)やトペンレゴン(topeng legong)って言います。

バリ島のレゴンダンスのさんちとして有名のところはギアニャル(gianyar),デンパサールdenpasar),バドゥン(badung),タバナン(tabanan)です。

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ケチャクダンス

April 20, 2008

ケチャクダンスはバリ島の中にめずらしいダンスですよ。何でかって言うとこのダンスのやる人が多くて音楽なしなのよ。その音楽のかわりは口から言葉を出すの。チャク,チャク,チャクって言うからこのダンスの名前はケチャクダンスになります。バリ島の中にいろんなダンスがいっぱいあるけどだいたい音楽ついてるの。音楽なしのはこのケチャクダンスだけしかないのよ。だからこのダンスはすごく有名で人気になるの。だからバリ島の中に観光客のためにケチャクダンスのやるところがいっぱいあるの。やるところがいっぱいあってもやる時間がきまってるの。だいたいその時間のことは同じなのよ。夕方の六時か六時半ぐらいにはじまります。だいたいそのケチャクダンスのやるところは建物の中でやるの。バリ島にケチャクダンスのやるところは建物の中じゃなくて海岸でやるのはウルワトゥって言うところしかないの。ウルワトゥでやるケチャクダンスのやる時間は夕日とあわせるの。そのダンスやる時にその間夕日を見えるようにするからダンスの始まり時間もほかのところと違って夕日の時間とあわせるの。バリ島の中に海岸でやるケチャクダンスはウルワトゥだけしかないからウルワトゥでやるケチャクダンスのことはすごく有名なのよ。だからバリ島のオプショナルツアーの中でもすごく人気になります。

このケチャクダンスの話はラマヤナって言うヒンドゥの物語からとった話なのよ。その物語はもっともっとインディの物語だけどヒンドゥきょはバリ島に入るときにそのインディの物語もいっしょに入ったの。そのラマヤナの話はかんたんの言葉で説明するとこうゆうかんじですよ。ラマって言う方は男性はデウィシンタって言うすごく美しい女性と結婚してるの。ほんでラーワナって言う王様がいてそのラーワナって言う王様はデウィシンタのことをすごく気になるの。デウィシンタはすごく美しい女性だからラマと結婚してもそのラーワナって言う王様の気になるって言う気持ちがへるじゃなくてもっと大きくなて好きになるの。だからどうやってデウィシンタはラーワナのものになるようにいろんなほうほうを考えるの。

ある日三人でデウィシンタ,ラマとラマのおとうと森に行った時にラーワナがそのデウィシンタのことをぬずまれてアレンカって言うラーワナの国に連れて行かされたの。ほんでラマはハノマンって言う白いさるにお願いするの。ほんでハノマンって言う白いさるはすごく力をもってるからアェンカに行ってデウィシンタのことを取り戻したいの。そのアレンカって言う国にいる時ににハノマンはつかまって火でころされるつもりけどハノマンはすごく力をもってるかたぜんぜんもえないのよ。まあかんたんの話でそのデウィシンタはラマにもどることができるの。

まあそうゆう話があるからバリ島でやるケチャクダンスの中に火の上の踊る時もあるの。その火の上に踊る前にお坊さんがさきにお祈りしてどうやってそのケチャクダンスやる人たちやそのダンスを見に来るお客さんたちのことはあんぜんになるようにお祈りするの。だからその踊る人は火の上に踊ってもぜんぜん大丈夫で燃えなくてあつくなさそうなのよ。これもケチャクダンスのおもしろいところなのよ。たぶんこれのおかげでケチャクダンスのことはバリ島の中にすごく人気になるの。外国のお客さんだけじゃなくて地元のお客さんの中でもすごく人気だから儀元の人でもこのダンスを見に来る人も多いの。それぐらい有名だからバリ島に来ることができるなら見に行かないといけないと思うよ。

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バロンダンス

April 14, 2008

バロンダンスは二人の男のやるダンスです。一人は頭のほう前の足でもう一人は尻尾と後ろの足です。このバロンの頭はいろいろあります。しし、ライオン、豚、憂しと象もあります。この踊りは昔からの踊りなのよ。ヒンドゥきょうがバリ島に入る前にあるダンスなのよ。バロンって言う言葉はbahrwang(バールワン)っていう言葉からできました。昔人のしじれる力もってる動物です。力をもってるからまもることもできるとしんじられるの。でもバリ島にあるバロンのことは四つの足をもってるバロンだけじゃなくて二つの足をもってるバロンもあります。バロンのめんの木はなんかちからあるところからとるの。だいたいはお墓にある木からつくるの。その木はお墓にあるから力をもってるとしんじられるの。ちからをもってるとしんじられるからバロンのことやものもすごく大事するの。このばろんの踊りは話があるかなくてもいろんな音楽から始まります。そのバロンダンスの音楽もいろいろあります。それはゴンケビャル(gong kebyar),ガメランババロンガン(gamelan babarongan),ガメランバテル(gamelan batel}です。

バロンのことを話すとランーダのことも話すことになるの。ランーダって言う言葉はもっともっとランダって言う言葉からできたの。そのランダって言う言葉の意味はやもめなのよ。まああ今の私の知ってる言葉だとばついちかな。。。ばついちかにかさんかかんけないけどな、まずご主人がいなくなる方です。今バリ語でそのことばはあまりつかわないのよ。何でかって言うとその方のことをかわいしょですよ。よくないイメージがあるからほんまにかわいしょです。何か見た目でこわいし、中身でもだいたいその言葉のイメージは力をもってるけどそのちからは悪いことをつかう人のことなのよ。ほんまは何でそうゆうイメージがあるって言うのはむかしのバリの話とかんけいあるの。一番有名のバリ島のむかしからの話はチャロンアラン(calon arang)の話です。

ランーダのこともいろいろあります。だいたいにってるから顔からでわけるの。それは三つあります。一つはbentuk nyinga。このランーダの顔はししみらいの顔でちょっと前に行くの。このランーダのことはすごくこわくてひどいなのよ。二つはbentuk nyelemeです。このランーダの顔は人間の顔とにってるけどひろいの。このランーダのことはちからもってそうなことでこわいの。三つ目はbentuk raksasaです。このランーダの顔は何か大きい人みたいな顔なのよ。このランーダのことはこわいの。だからだいたいランーダって言うことはこわいイメージしかないの。

バロンダンスの話は人間の心の中にいいこととわるいことをずっとたたかうの。そのたたかうことはいつまでも終わらないことなのよ。いいことは勝つ時もあるしわるいことが勝つ時もあるの。いいことが勝つ時にその人もいいことをするになるの。でもわるいことが勝つ時にそのひとはわるいことをするになるの。だから毎日ずっとずっと人としていいことをするときもあるしわるいことをするときも」あるの。どいうしってもかんぺきの人間がいないやん。バリ島の話でそのいいことはバロンのことでそのわるいことはランーダのことです。バリ語でいいことはダルマ(dharma)でわるいことはアダルマ(adharma)なのよ。バリ人はほとんどいんがおうほうのことをしんじられますのでできるなら時間まだある時にいいことしかあげたくないです。まあそれでも人はそれぞれだからじんせいもいろいろです。

このバロンダンスはバリ島にすごく有名のダンスだからバリのオプショナルツアーの中にすごく人気になります。バリ島に観光客のためにバロンダンスのやるところはいっぱいあります。やるところがいっぱいあるとしても時間のことはだいたい同じです。だいたい朝の九時に始まります。おそくても朝の九時半にはじまります。そのダンスのやる時間はどこでも同じで一時間です。値段はどこでも見るの同じ値段で五万ルピーです。だいたいこのバロンダンスのやるところはバリ島のウブドの行く道にあるからダンス終わってからそのあとウブドの観光してもいいと思います。もしウブドに行きたいならいろんな行きかたがあります。一番らくの生き方は車チャーターと思います。何でかって言うと行くところは自分できめることもできるかららくと思うの。そしたら好きなところや時間のことも自分できめることができるからいいかんじと思います。