ボロブドゥル(borobudur)って言う寺院はせかいに一番大きいの寺院です。この寺院はぶきょうのマハヤナ(ramayana)って言うしゅきょうのことの寺院です。ボロブドゥルって言うのはこの寺院の名前だけじゃなくてここにある村の名前のボロブドゥルです。この寺院はジャワ島のまなかのほうにあります。セントゥラルジャワ(central jawa)です。このボロブドゥル寺院はジョグジャカルタ(jogjyakarta)って言う町から40キロメターぐらいにあります。この寺院は800年のときに立てられました。 ボロブドゥルって言う名前は何かいろんな話があります。その中にサムバラブダラ(shambarabhudhara)って言う言葉があります。その言葉の意味は山です。本で何か山みたいなかんじでだんだん上がってきて上に行くと小さくなります。それはこのボロブドゥル寺院の建物のかたちはその山のかたちとにってます。ほんで違う話もあります。ボロブドゥルって言う言葉はパラブダーって言う言葉からできました。パラブダーって言うのは何人もぶきょうのお坊さんのことです。こっちの言葉でぱらって言う言葉の意味は一人いじょう日本語だったら何とかたちって言う言葉と同じ意味です。 ほかの話ならボロブドゥルって言う言葉はバラ(bara)とベドゥフル(beduhur)って言う言葉からできました。バラって言うのはヴィハラ(vihara)って言う言葉でベドゥフルはたかいのところか上って言う意味です。だからバラベドゥフルって言うことばの意味はたかいところにあるぶきょうの人のお祈りするところです。カランテンガー(karangtengah)とカフルナン(kahulunan)って言うところにみつけたプラサストィ(prasasti)にかいてあることから何かこのボロブドゥル寺院は824年にサマラトゥンガ(samaratungga)って言う王様のじだいに立てられました。立てる時間がすごく長いからその王様のむすめのときにたちあがりました。そのむすめのお名前はプラムダワルダニ(pramudawardhani)って言います。このボロブドゥル寺院をたてるときに50年ぐらいもかかりました。 ボロブドゥル寺院はなんかいもたてました。いっかいからろっかいまでしかくのところです。ほんでそのつぎは三つの丸いところです。ほんで一番上は一番大きいのブダ(budha)のストゥパ(stupa)です。このスツパはさいごのところで一番たかいところにあります。何かいのところでもブダのストゥパがいっぱいあります。でも一番大きいのはその一番たかいところにあるブダのストゥパです。ほんでぜんぶこの十かいのことはぶきょのマハヤナ(mahayana)の考えかたと同じです。本みたいなことでこの寺院のことはボドィサトゥヴァの十かいのブダになるまでのやらないといけないことです。その十のやらないといけないことはぜんぶこの寺院のいっかいずつのところにかいってあります。 このボロブドゥル寺院の足のところの話はカマダトゥ(kamadhatu)って言うことですよ。カマって言う言葉の意味はせかいにいるときに何でもいいことじゃなくてもわるいことでもやりたいならやることっていう意味です。まあかんたんの言葉で言うだと今のいきているせかいのことだけしか考えないです。今のいきていくことだけしか考えないからべつにそのすることがわるくても時分がまんぞくになればそれでいいみたいなかんじです。この寺院の足のところはあまり見ないの,何でかって言うだともしかしたらこの寺院がつよくなるようにこの足のほうにもう一回石をおいってあります。だからあまり見えないです。まあぜんぶ見えないって言うわけではないで見えるところもまだあります。この見えないところに120パネルのカルマウィバンガ(karumawibhangga)の話があります。 ここの四かいのところのかべにレリエフト(relief)がかいてあります。レリエフトって言うのはかべにかいってある絵のことです。ここはルパダトゥって言います。ここのゆかのかたちはしかくになります。ルパダトゥ(rupadhatu)って言うのはせかいのことを考えなくてこのせかいのあとのことを考えるになります。だからせかいためにやりたいって言う気持ちはないです。ここは下のせかいと上のせかいのあいだ。五かいから七かいまでのかべにレリエフトがないです。ここはアルパダトゥ(arupadhatu)って言います。ここのゆかは丸いです。ここは上のせかいって言います。ここにつくとなんでもまったくせかいのことをかんがえないけどまだじゅごくまではいかないです。これのつぎはじゅごくににつくことです。このじゅごくにつくって言うことはこの寺院に一番上にブダのストゥパがおいてあることと同じです。このストゥパはあながないです。何でかって言うだとじゅごくのことだからにんげんとして知ることでもないからこのブダのストゥパもまったく穴がないです。ほんでこの寺院にみつけるものもここの近くにあるムセウム(museum)のおいってあります。 このボロブドゥル寺院にあるレリエフトはとけいのうごきかたと同じで読みます。むかしのジャワ語でマプラダクシナ(mapradaksina)って言います。このレリエフトの話はいろいろあります。ラマヤナ(ramayana)の話やジャタカ(jataka)の話でもあります。ほんでぜんぶこのレリエフトはいしだんの左がわから始まってほんでそのいしだんの右がわにおわります。このボロブドゥル寺院の足にあるレリエフトはカルマウィバンガの話です。カルマウィバンガ(karmawibhangga)って言うのはいんがおうほうの話です。何かいいことをあげるといいことがかえてくるはず。そのいいことはその人からかえてくるじゃなくてもほかの人からかえてきます。せかいにいきているときにそのいいことはかえてこなくてもぜったいこんどかみさまからかえてきます。だから時間まだあるときにできるならほかの人やしぜんにいいことをしてあげないといけないことですよ。ほんでぶきょの人のしんじれることはサムサラって言うことですよ。サムサラって言うのはにんげんとして生まれていきていてほんでしぬです。そのことはずっとくりかえします。ほんでそのことは止まるようにじゅごくに行こかないといけないです。じゅごくに行くことができるかできないかそれはその人のせかいにいるときのすることできまります。 このボロブドゥル寺院にかいってあるレリエフトの話はいろいろあります。それはラリタウィスタラ(lalitawisthara),ジャタカ(jataka)とアワダナ(awadana),ガンダユハ(gandawyuha)です。ラリタウィスタラって言うのはサンブダの話です。ほんでジャタカとアワダナって言うのはサンブダ(sang budha)のパンゲランシダルタ(pangeran siddharta)って言う人の生まれる前の話です。ガンダユハって言うのはスダナって言う人の話です。 ボロブドゥル寺院はみつけてから今まで何回も何かやりなおしたり,どうかこわれるところがあるとなおしたりします。この寺院はせかいに一番大きいの寺院だからすごく有名で観光のところとしてもすごく人気があります。この寺院に見に来る観光の人はいつも多いです。地元の人や外国の観光客も毎日多いです。だからインドネシア(indonesia)の国にとしてどうやってこの寺院に見に来る観光客がふえるようにいろんなことを考えます。何か綺麗にしたりいろんなホテルをこのボロブドゥル寺院にたてたりします。ほんで観光客のためにここに来るときに象に乗ることもできます。ここに象に乗ってけしきを見ておかのところまで行ってボロブドゥル寺院を見ることもできます。前この寺院をたてるときにえらい人はこのおかからその寺院のたてるとき見るとしんじられます。だから今このボロブドゥル寺院に来て象に乗ることは旅行会社のオプショナルツアーの中に人気があるコースです。

August 3, 2008 at 4:43 pm |
Brilliant!