カンクンって言うのは野菜の名前ですよ。インドネシアの国の中にこのカンクンって言う野菜のさんちとしてロンボク島が一番有名ですよ。まあカンクンはインドネシアの国のいろんな島にとれるけどこの ロンボク島のカンクンはやわらかくてあまいです。料理したあとでもいろはかわらなくてまだまだみどりのままのいろで何か食べるとブニュブニュになるじゃなくてまだまだなまみたいなかんじですよ。何かしんせつみたなかんじです。ほんでプルチングって言うのはそのカンクンの料理しかたなのよ。だいたいこのプレチングカンクンって言う食べ物のイメージは辛いタ下ものですよ。それはまちがえないです。どこの料理でもプレチングカンクンって言うならだいたいは辛いです。
ほんでバリ島とロンボク島はとなりの島だからこのプレチングカンクンもバリ島で有名になるし,すごく有名から何かバリ島のもっともっとの食べ物って思われるぐらい有名ですよ。この食べ物のつくりかたはほかの食べ物よりかんたんって思います。さいしょこのカンクンって言う野菜をあらってほんでゆでます。でゆでるときにちょっとしおも入れます。ゆでる時間は2~3分ぐらいです。何でかって言うだとながいすぎとその野菜がブニュブニュになるかもしらないですよ。ほんでとってもしこのカンクンって言う野菜はロンボク島のカンクンじゃなかたらゆでてからすぐにコリの水においてないといろがかわってきます。そのもっともっとのみどりのいろはちょっとくろくなります。ほんでそのみどりのままのほうが美味しく見えるからコリの水におきます。で2~10分になってからもう一回とって一本ずつで切るです。切るって言うよりわけるです。一本で上から下のほうまで二つにナイフでわけます。このカンクンのきりかたはどうゆう料理するかあそこからきまります。ほんでプルチングのためにこの野菜は短く切るじゃなくてそのながいのままで料理します。
ほんでそのあと辛いやつをつくります。にんにく,とがらし(あかくて大きくて辛くないとがらしとほんまに赤くて小さくて辛いとがらし)とバリのトゥラシって言うちょうみりょうはやくかあぶらであげるか同じです。ほんでそのあとそのにんにく,とがらしとトゥラシはすぶします。すぶすときにちょっとしおも入れます。ほんでちょっとあぶらを入れてまぜます。ほんでまぜるときに一つのレモーを四つにわけて入れます。美味しくていいにおいがするようにレモーを入れます。ほんでさいごときにそのカンクンって言う野菜をこの辛いやつにまぜてます。それでおわり。ほんで白いご飯とあたたかいあげるトウフで一緒に食べるとほんまにさいこうです。これも一つのバリ島の有名の食べ物だから食べてみたほうがいいと思います。
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