アヤムベトゥトゥって言う食べ物はバリ島の一つの有名の食べ物です。バリ島の有名の食べ物はだいたい豚肉なのにこの食べ物は鶏肉ですよ。だからめずらしと思います。この食べ物はバリ島のお祭りがあるときによくつくる食べ物ですよ。いっぱいつくてほんでみんなと一緒に食べます。バリ島にお祭りがあるときにしゅきょうの祭りでもバリの人の文化の祭りでもみんな一緒にやります。たとえば結婚式があるときにみんなそのこうみんかんの人はその結婚式のところに来て一緒にやります。そのときバビグリンやこのアヤムベトゥトゥって言う食べ物をつくります。ほんでその食べ物はそのやる人のためだけじゃなくて結婚式のために来るお客さんにも出します。さいしょうバビグリンやアヤムベトゥトゥもこうゆうときにしかつくらない食べ物でした。でもだんだんバビグリンの店とアヤムベトゥトゥの店もいっぱい出てきます。
このアヤムベトゥトゥ(ayam betutu:アヤムって言う言葉の意味はチキンですよ)の料理しかたはけっこう難しいですよ。難しくて時間もかかります。これは一匹の鳥をそのまま丸ごとで料理します。その鳥はおなかのところを出して綺麗にします。この食べ物につかうちょうみりょうもほかのバリ島の食べ物と同じでいろんなちょうみりょうをつかいます。たまねぎ,にんにく,とがらしいもつかいますのでこの食べ物は辛いですよ。あと大きくて赤いとがらしいもつかいます。このとがらしは辛くないとがらしですよ。ただのいろが赤いから美味しそうで辛く見えるようにします。しおこしょとレモーもつかいます。まあ日本語でわからないバリのちょうみりょうもつかいますけど,でも日本語何と言えばいいのがわからないからかくこともできません。ごめんね。ほんでぜんぶそのいろんなちょうみりょうをすぶします。そのあと何か日本にないいものはっぱをゆでてすぶします。でそのすぶしたあとちょうみりょうはこのすぶしたあといものはっぱにまぜてその丸ごとの鳥のおなかに入れます。で鳥のおなかだけに入れるじゃなくてその鳥の体にぜんぶこのちょうみりょうをぬってます。
おなかのところや体のところにぜんぶぬったあとこの丸ごとの鳥をバナナのはっぱでつすみます。でそのあともう一回はっぱでつすみます。今回のつかうはっぱはバナナのはっぱじゃなくてやしの木のはっぱみたいなかんじのはっぱです。ほんまはやしの木のはっぱじゃなくてでも同じようなはっぱです。ただのやしの木のはっぱよりもっと大きいです。で私はこの木の名前日本語で何と言うかわかりません。ほんでつすんだあとこの丸ごとの鳥はお米のかわからつくた火に入れます。このおこめのかわからできた火で入れる時間は6~8時間ぐらいもかかります。あと何かとちに穴をつくっておこめのかわで火をつくってほんでそのつすんだあと丸ごとの鳥はその穴に入れます。6~8時間もかかりますのでこの鶏肉はほんまにやわらくなります。何かかむとほねからすぐにとれます。ちょっと辛いで美味しいですよ。。。hmmmあたまにこのアヤムベトゥトゥのことを思い出してきておなかもぺこぺこになります。
バリ島の有名のアヤムベトゥトゥのところはギアニャール(gianyar)って言うところとウブド(ubud)って言うところです。ウブドに有名のアヤムベトゥトゥの店もあります。その店はちゃんとしたレストランじゃなくて何か屋台みたいなかんじですよ。でも屋台って言われてもこの店のお客さんがいっぱい来ますよ。この店はウブドの市場にあります。毎日70匹ぐらいうります。それぐらいのこの店のお客さんが多いですよ。この店で食べるだけじゃなくて一匹で買ってもってかえて家で食べる人もけっこういます。まあちゃんとしたレストランではないから値段もまだまだ安いですよ。ウブドにいくことができるならこの店で一回食べてみたほうがいいと思います。
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